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サヨナラロック、サヨナラエルレ
バイトが決まりました。
ずっと憧れてたCD屋のクルーです。

しかし、無情にもクラシックに配属になりました。゚(゚´Д`゚)゚。

さようなら〜エルレ〜。゚(*゚´∀`゚)゚ノ彡☆
あっしはこれから、頑張ってクラシックで働きま〜す(゜∀゜;)
おっ、おっ、おっ、お元気で…(´;ω;`)
誰かがご来店の時にはどうにかお願いして会いに行きたいなぁ…(´・ω・`)

ままま。
仙台にお越しの際には新星堂4Fクラシックに遊びにきてくださーい⊂二二二(^ω^)二二つ


しかし、クラシックが嫌なわけじゃないんです。
これでも、わたくしピアノは3歳〜15歳まで、高校ではクラシックギターをやってた身です。
一見、クラシックってすごくおカタい感じですけど、心惹かれるものもあるんですよ。
クラシックギターをとってみると、まぁおカタい人もいますが、このあたしがコンサート行っちゃったくらい素敵なギターを奏でる人もおられるんですなぁ。




この人なんですけどね。
ちょっとサッカーの小野伸二似です。
高校の時はこの人のギターがすごくすごく好きだったんです。
「シエロ」というアルバムの「そのあくる日」という曲が好きです。
ギターへの愛、曲に対する情熱、誠実な思いが伝わってくるんですねぇ〜。

http://www.jvcmusic.co.jp/-/Discography/-/VICC-60339.html
ここでちょっとだけ聞けます。
「そのあくる日」「11月のある日」が大萩さんが弾いてるんですがやっぱりいいです。
たったギター1本だから、クラシックを聞きなれないと物足りないかもしれないですが、耳を澄まして、心を澄まして聞くと、実はすごく透明感のある素敵な音楽だったりします。

しばらく忘れてたこの人の存在ですが(ぉぃ
今聞いても色褪せない。

くそう、なぜこの人の存在を忘れてたのか(。´Д⊂)
ギターから離れるとダメですね〜。

ってことでこれをいい機会にクラシックギターを久々に再開します!
せっかく途中まで弾けるようになったのにすっかり忘れてしまった「そのあくる日」を完璧に弾けるように練習しようとこそっと思う飛鳥でした。
author:飛鳥, category:音楽, 22:52
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